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医師が4年前のレントゲン写真であなたもうすぐ死にますよ。ショック

大阪府 80歳男性

先週 2月25日にお話下さいました。

【痛風で病院に行った6か月前の会話だそうです】

肺気腫は順調で 肺臓からの空気も抜けないし

咳嗽もあまりなし  

痛風になり6か月前

いつも通院している 呼吸器科専門の病院を

受診しました 

肺気腫は院長が自分の主治医で診察して下さっています 

痛風で 自分を診断した医師は

2017年の肺臓のレントゲン写真を見て

「このレントゲン写真は酷い あなたは

もうすぐ死にますよ」と言われ 

凄いショック受けて帰ってきました。

その医師から フェブリクを痛風薬としてもらいました

 

毎年インフルエンザのワクチン接種しているし

慢性閉塞性肺疾患(COPD)の薬も 体調がいいため

吸入剤も使ったり使わなかったり

飲んだり飲まなかったり

あまり使う使う事がない 

院長が呼吸器科専門医で診て下さっているが

2017年のレントゲン写真を見て

院長は酷くないと言われているし 

毎月検査しているし

肺気腫で院長の診断を受けている

院長先生は 聴診器をあてて いいですよ言われる

今はレントゲン写真等もとらない 

他の検査はしないで来ている 

しかし

「このレントゲン写真は酷い あなたは

もうすぐ死にますよ」と言われた

 

その医師は  もう病院に行ってもいない

退職している

 

 ※木室ミヱ子

今2021年ですよね

 生きていますよね。

毎月 漢方薬の問診でお話しているのですが

あまりのショックで 心が落ち着くまで

 話せなかったみたいです。

その医師はもうその病院にはいないという事は

 問題を起して退職させられた可能性高いですね

今 精神疾患を生じた医師が増えているそうです。

 

 

 

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