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慢性症状について

花粉症の漢方薬は眠くなりません 逆に疲れ、倦怠感、食欲不振が解消します。

花粉症の薬 【花粉症の原因】 東洋医学からの考え方 花粉症は気の不足 で水分を十分に体外に排出できないが引き金となります。 同時に粘膜が乾燥して弱くなり ほこりや花粉に過敏に反応する状態となっています。 それは 胃腸が長 […]

 

間質性膀胱炎もシェーグレンも働きすぎが原因でした 難病でも漢方薬で治ると思いました。

★患者様から先ほど メールを頂きました。 —–Original Message—– Sent: Wednesday, November 29, 2017 11:18 AM  […]

 

尋常性白斑改善の漢方薬でクローン病と潰瘍性大腸炎が治りました。

★N.Aさん 尋常性白斑    47才 女性  気持ちが穏やか ずーと下痢していた 5日に1回 酷い下痢していた  今はなし  緊張しても下痢しない   緊張する日は大便を5-6回して出かける  意味なく下痢する  下痢 […]

 

手術しかないと言われた脱腸が漢方薬で改善ニューヨークよりお礼メールです。

Sent: Tuesday, October 31, 2017 9:14 AM To: info <info@ohtani-kanpou.com> Subject: Re: 【オータニ漢方薬局です】 &nbs […]

 

ツムラ95番の五虎湯を5年間飲んだのが間質性肺炎になった原因だと家族は思っています。

病院の漢方薬の処方違いで 間質性肺炎になったとご家族の方が言われます   間質性肺炎の方です   五虎湯を5年間常用 2013年11月 初来局 間質肺炎の方 84才の男性の方です 入院したらもう 病院 […]

 

鬱の症状は胃腸 脾臓 肺臓 大腸 肝臓の弱体化を正常に戻す事で改善します。

学習障害で鬱の講座が有りました。 西洋医学の世界では鬱は神経の病気と言われ 精神を安定させてくれる神経伝達物質の働きに異変が起き精神が不安定な状態になり、 さらに悪化するとうつ病をも引き起こしてしまう 脳内の神経伝達物質 […]

 

脊柱管狭窄症の術後外出できないが漢方薬で回復外出できています。

FMコミ天放送原稿 2017年9月6日 【お礼のFAXです】 70才 男性 脊髄狭窄症で手術をし漢方薬を飲みたいとの事  下記のお礼のFAX頂きました。 オータニ漢方薬局様 8月19日 正午より服用しております。 ◎全体 […]

 

病院で治療していない癌は 漢方薬での癌細胞の正常化が早いです。

最近 病院での癌治療に対して 疑問を抱き  病院での癌治療を一切受け入れずに過ごして来たという方々が  当局の門を叩いて下さるようになりました。 此れ迄 癌の摘出手術→抗癌剤治療→放射線治療をされた後 再発防止の為と漢方 […]

 

下腹部が冷えやすい訳 浮腫みぶとりする訳 東洋医学(漢方薬)の考え方 

肝臓に火(熱)や肺臓に火 が有りますと  ※火・熱とは→余分な熱の事です。 この場合 体は熱くても  体温計には高い温度は出ません。 体感温度です。 病院で訴えても 医師に理解して頂けないのは 体温計にこの熱が出ないから […]

 

日射病対策は水を摂取する事ではありません。体の熱を取り除く事です。

FMコミ天放送原稿 2017年5月31日 ★この暑さは異常ですね・ 今年の1月 北海道の網走の患者さんが言われていました 「今年の5月が怖い 何故 1月 網走 -20度の日が1日も来ていないくて温かい  5月が恐ろしいで […]

 

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