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三日月の滝に行く度に虹が出ます。

 

 

大分県玖珠郡玖珠町にございます

三日月の瀧です

1000年前 後醍醐天皇の孫姫 小松女院が侍女 

11名と供に身投げしました滝です。

この三日月の滝に住む 

龍神様がこの身投げの行為に対して

滝を汚したとの事で

非常に激怒している為

この滝では未だに 水死事故が起きているとの事

その為 地元の人は近づきませんでした。

ここで 水難事故にあった大学生の遺体は

今だに不明です。

私(木室ミヱ子)がこの滝に

お参りする様になりましてからは

そのような事故は一件も発生していません

今はご家族やお友達同士で

この滝に遊びに来られる方々が

多いのには 驚かされます。

滝の上まで降りて

写真を撮ったり 寝転んだり 歩き回られたりして

遊ばれておられます

不思議です。

 

 

木室ミヱ子さん

あなたはこの三日月の滝の化身ですよ

この滝の龍神様は 

天豊国命(あまのとよくにのみこと)と言います

オンメイギシャニエイソワカと唱えて下さい

木室さんに龍神様の祠をお渡しします

あなたが供養して下さいと

原田彗心先生に言われ

薬局で 龍神祝詞と六根清浄の大祓いを毎朝唱えています。

 

その直後です

腹痛がして 病院には行きたくない

しかし 明日はラジオ局のお仕事で 

どうしても この腹痛を治したい

病院には行きたくないとの事で

私のラジオのパーソナリティの方のご紹介で

ご来局された方。

以前は

博多人形の絵師をされておられたそうです

漢方問診後 その方が

先生の隣に大きな 大きな

白い 龍神様がニコニコして横におられますよ

直径 50㎝位です

長ーいお鬚も見えます

当局スタッフの阿辺山さんまでが

その龍神様が見えると言いますし

ではその龍神様を絵に書いて下さい。

書いて頂きました

今 薬局の店頭にその絵を掛けています

 

そして 毎月 2回

大分県玖珠郡玖珠町にございます

三日月の瀧にお供物を奉納にお参りしています

 

2021年 11月1日のお参りの際は

3人の男性 (お父様とご兄弟)がお供して下さいました

お供物を奉納中

虹が三箇所の場所から 

出たり消えたりを繰り返しました。

この虹の出たり消えたりは 

2021年10月3日 10月17日 10月31日と

3回続いています

龍のお鬚と言われる長い紐は

10月31日に初めて出現しました。

 

この滝には大きな鯉みたいなお魚がいます

50㎝はあると思います

ご供物を投げ込んでいますと

魚がアチコチラで飛び跳ねながら

段々 私(木室ミヱ子)のいる滝口に

近づいてくるのです。

お腹が綺麗な金色です。

 

小松女院のお墓と 侍女達のお墓にも

必ずお供物をお供えにお参りしますが

毎回 蝶やトンボが私の前や後ろや横に

連れ添うように着いてきます。

虹は木室ミヱ子が霊が見えない体質の爲

虹で喜びを表しているのですよと

原田彗心先生に言われました。

 

初回から 3回目程のお参りの時は

小さな小川があり その小川を

靴を脱いで 渡っていましたが

龍神様の御心遣いですね

今は この小川は砂利で埋め尽くされ

そのまま 

靴を脱ぐことなく 滝口の上に行けます。

 

 

三日月の滝です。

 

下記の写真は

三日月の滝に何度も出たり消えたりする虹です

普通 虹は短時間の間に消えたり出たりは見たこと有りません

しかし

この三日月の滝の虹は 1~5分でしょうか 

出ては消えを 出ては消え

私(木室ミヱ子)が滝を引き上げるまで

続けるのです

何度も何度も

3回目の時10月31日の時は 

場所が3か所から代わる代わる虹が出ました。

私のスマホは

虹の写真がはっきり取れない爲

写真を撮るのは諦めていたのですが

今回 彼らのお父様の写真で

ハッキリ 写して頂きました

 

下記の写真

原田彗心先生に曰く 龍神様の髭です

不思議な事に ずーと長く続いているのです

50メートル程

しかし 三日月の滝を引き上げる時には消えているのです

今回 始めてこの 物体を目にしました

 

 

 

 

 

 

 

 

店頭の龍神様 天豊雲命(あまのとよくにのみこと)様の絵です

滝神社です

コロナで手が洗えない爲

滝神社の方が育てられた

お花を毎週 毎週 行く度事に

 綺麗な新鮮なお花を

生けて下さっています。

 

 

 

 

 

下記の写真は

後醍醐天皇の孫姫 小松女院のお墓です

1本の大木が生えていますが

小松女院のお墓の真ん前に大きな大木が生えているのです

その為 お墓が隠れて見えません

小松女院のお墓から 真っすぐの前方に

侍女達をお祭りしているお墓があります

高貴な方はお顔を隠すように

木で直接 対応しない様に

隠しているのでしょうか?

 

下記の写真の中央部分

 向かって左端の白いハウスの前に

百日紅(さるすべり)の木が有ります

その前に笠懸(かさかけ)の松と言いまして

この松の木は3代目だそうです

滝に身投げする前に

衣類を掛けたと言われている

松の木があります

滝から引き上げられた遺体は

この松の木の前に並べられたとの事です

甘酒が飲みたいと

イタコさんから教えて

頂きました時は

甘酒をお供えしました。

 

 

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