癌の手術 抗がん剤 放射線治療は癌を増殖 免疫力低下 急死の道へ繋がるのでは?

木室ミヱ子お勧めの書籍です。

近藤誠 氏

「癌治療の95%は間違い」

幻冬舎  800円+消費税 864円

医療技術は年々進化し 癌の早期発見の

確立は各段に上がっている

しかし 癌による死亡者数は

いっこうに減る気配は無く

手術や抗癌剤治療後に急死する

例は後を絶たない

2013年4月に「セカンドオピニオン外来」

を開設した著者のもとには

年間 2000組以上の相談者が訪れているが

95%以上のケースで受けない方がいい治療を医者から勧められているという

実際 著者の外来ではどんな会話がなされているのか?

本書ではそのやり取りをリアルに再現

癌治療ワールドの卑劣さ、恐ろしさが

手にとるようにわかるだけでなく

癌の正しい 知識と治療法が身につく

稀(まれ)な書です。

 

※木室ミヱ子

以前 近藤誠先生の著書「 患者よ癌と戦うな 」は

出版された折 40冊購入して

癌患者さんにプレゼントしました。

その当時から 私自身 癌治療に対して

近藤先生の意見に多いに賛同できているから」です。

しかし

医療界ではその事で先生は

大変 酷いバッシングを受けました。

よくぞ 倒されずに頑張られておられる事に私は

拍手を送りたい

恐ろしい程に医療業界から

バッシングされる事が分かっていても

患者様の為に発言される近藤誠先生 素晴らしい先生です。

癌でセカンドオピニオン サードオピニオン

相談される場合は近藤誠先生が一番便りになります。

患者さんを治したいとして 日々懸命に取り組む医師が近藤誠先生です。

近藤誠先生の様な方が増えると日本の医療も良い方に変わって行くでしょう。

長年 漢方薬の現場で感じて来た事は

患者さんの命より

病院経営の為 高額な検査 高額な治療方法を選ぶ

患者さんの命より

データづくりや 学会に発表するデータづくりに熱心な医師も非常に多い。

此れはもう 医療を名乗った殺人ではと思う事が多い。

でも 医師は殺人罪では問われない。

★4年前ステージ3の肺癌と診断され

一切病院の癌治療を拒否された

患者さんが

漢方薬150日分 97200円

アガリクス 2本 54000円

151200円でほぼ消えました。

しかも 働きながら 2時間の通勤をしながら

2016年10月20日から

2017年10月27日の期間です

約 4カ月間 で殆んど消えた。

この方のお姉様は言われました。

あの乳癌はもう 末期でしたよと

この事は何を意味するのか?

癌治療をする事で癌の治療期間が

長引き悪化し 急死していく

その様な方々を漢方薬の現場で

沢山見てきました。

漢方薬で元気に改善されると病院治療をし

悪化し 漢方薬でまた元気を取り戻す

しかし 元気になれば成る程 病院で治療をする事を止めないで續ける 亡くなるまで・・・

 

しかし 病院治療は手術のみ 抗がん剤のみ 放射線のみと 一時的にされたが

その後 病院では検査だけ

治療は漢方薬のみ

漢方薬を中心にされている方々は

元気に生きておられる、

此の事は何を意味するのでしょうか?

癌治療(手術 抗がん剤 放射線)

治療して 亡くなって行かれた方々

亡くなった時に分かった

こんなつもりじゃなかった。

でも もう一度 癌治療を

治療前に帰って 一からやり直す事は出来ない。

無念です。

お伝えしたい 癌治療して亡くなって行かれた方々のお声体験談

亡くなって気がついても遅い

治療する前に気がついて頂きたい。

●愛知県の方

その地域は昔 肝炎が感染

肝炎から 肝硬変 →肝臓癌になられた方

私の漢方薬を飲まれて 元気にお仕事をこなされていた

或る日 静岡県 熱海に 陽子線治療できる病院が日本で初めて導入された

だから 先生 私行ってきますと

喜んで行かれた。

亡くなられる時 言われました。

「私の 癌治療での失敗は

陽子線を受けた事

あれが一番の失敗でした。」

亡くなられる前に私に言われました。

反対にこの方のお母さま(80代)は

肺癌と宣告され

ご家族の方の望みは

もう 高齢であり 癌治療には絶えられない。

だから

癌で苦しまないように漢方薬を飲ませて頂きたいとして 漢方薬のみ 服用されていました。

或る日 この方が骨折で入院し

検査では  「癌細胞は有りません」

いいえ そんなことは有りません

「祖母は癌です。」

しかし 癌ではない

病院治療を一切しないで 漢方薬のみ

飲まれて 癌細胞が消えていたのです。

何故 検査するまで分からなかったのか?

癌の漢方処方を飲まれても 胃痛や吐き気 食欲不振 下痢等の症状が 全く無かったのです。

毎日 美味しく お食事 快眠 快便状態でした。

癌や腫瘍の無い方が服用されますと特に胃腸の弱い体質の方でしたら

1包で食欲不振 胃痛 軟便 下痢 吐き気等が発生する処方です。

癌細胞が検査では消えていても

まだ 全身どこかに毒素が潜んでいると言う事です。

だから 癌は発生する 随分前から

毒素を排出できずに ため込んだ結果と

言う事でしょう。

気力 が無ければ毒素や余分な湿や痰を

体外に排出する事ができないのです。

 

検査をされる前 途中 非常に甘いお菓子ばかりを異常に食べられる時期がありました。

多分 その時 癌細胞を強力に叩くべく

甘いものでブドウ糖エネルギーとして

必要だったのでは思っています。

 

そういえば 80代の方等は癌患者さんでなくても

亡くなる時は 癌細胞は沢山あると耳にした事があります。

高齢と共に細胞は古くなりますから

私は漢方処方時

高齢の方の場合

腫瘍や湿疹 皮膚炎や出来物 腫瘍等が無くても

毒素抜きをしてあげる事は普段から

心掛けている事です。

 

●30代の女性

抗癌剤 4クール目で 11カ月のお子さんを

残したまま亡くなられた方もいます。

死を宣告されている方でした。

私の漢方薬を同じ病院で間質性肺炎として

入院されていた方がこの漢方薬を教えて下さいましたと・・。

体が衰弱しているため来局は不可能とみて

当初 お電話で問診 漢方薬をお送りしました。

病院に仲間の見舞い行き

羨ましがられる程 元気になられていました。

その後 福岡迄 ご主人様と11カ月のお子さんと来局されました。

抗癌剤4クール目が残っていますと言われました。

4クール目で 急変 無くなりました。

ご主人は途中

妻は 抗癌剤が余りにもきつく 絶えられない

その抗癌剤 止めて下さいと

医師に哀願されたけど 医師は中止して下さらなかった。

死ぬ事が決まっている患者さんだからと

思ったのでしょうか?

余命 幾日と宣告されている患者さんは

抗癌剤や放射線療法の実験台として

または 手術の練習用として

思う存分活用できると言うのか。

余命何年と宣告される事は恐ろしい

実験台のサンプルが手に入った位の考えでしょうか?

その医師は患者さんが死ぬ事になれている

痛みを感じないみたい。

それより

薬の臨床データを製薬メーカーに提出したり

学会にデータとして発表する気持ちの方が

上回っているとしかこの方医師の場合はその時思いました

 

此処で言える事は

死を宣告された方は 治療して亡くなられても

自分の責任にはならない

死ぬまで 癌治療のデータづくりができる

死を宣告された病院からは早く

病院から避難 退却 退院された方がいい

大学病院は特に危ない データと 実験と

手術の練習台にされる。

  • 50代の男性

病院の癌治療後 私の漢方薬で元気を取り戻しているところでした。

お仕事が忙しく また癌が 転移して出てきた。

手術された方は 癌の種をまき散らしているのですから

次々に癌細胞が転移するのは

当たり前という考えが

その当時は 患者さんにしっかり言えるまでには 私の考えが確立されていませんでした。

でも 癌は再発しても 漢方薬で消えていっているのですが 、

病院で 免疫療法をすると言われる。

私の漢方薬は癌細胞を叩きながら免疫力を

同時に作りながらしているから元気にお仕事が出来てるのよとお伝えしたのですが

耳に入らない様です。

その病院は 癌を叩く 薬は 持っているの?と尋ねますと 無いと言われる。

それでも 病院に行く

その後 全く 音沙汰ない

その人 死んじゃったんだろうな。

子どもが 小学生の子供が3人いるから、

死ねないって言ってた50代の男性。

病院の先生の言葉に弱い。皆ね。」

亡くなった時に分かるのよね。

  • 50代の綺麗な女性

妹さんが言われました。

姉は 亡くなる時 言いました。

こんなつもりじゃなかったって

漢方薬で体の体表面に1㎝暑さの板のように

できた癌 九大病院で余命 3カ月宣告されて

オータニ漢方薬局に来局

でも 私は生きる 死なないと言われました。

先生質問ですが

今 人参養栄湯(にんじんようえいとう)を

飲んでいます

でも この漢方薬を処方して下さった先生が

亡くなられて 今の癌の状態で

この漢方薬を飲んでいいのか

教えて頂きたいと薬局に来られた

人参養栄湯だけでは駄目です。

癌に栄養を与えて大きくなるばかりです。

癌を叩く 漢方薬を同時に飲む事が

必要です。

私の漢方薬を飲まれて

板の様に体の体表面

周囲をびっしり取り巻いていた癌が分裂して

小さな指先の様な小さな塊が数個だけになり

大変 お元気になり

天神から→ 下川端商店街→ 博多区の当局まで 重い荷物を持ちながら

歩いて来られる迄 元気バンバンの状態に

回復されていました。

元気に生きていたのに

ご家族が 母は癌でもうすぐ 死ぬからと

漢方薬を飲まれて1年半程経った頃

息子さんの 結婚式の時期を早めました。

店3か所経営のお手伝い

結婚の準備に余りに熱心

疲れ果てて

癌がどんどん大きくなっていきました。

体表面にできている癌ですので

増えたり 消えたりするのが

ハッキリ 見えるのです。

無理しないでと言っても

本人が無理を辞めない

家族の方にも お願いをしても

彼女は無理をやめず 体力が落ちて

癌が再び 大きくなり

ご家族は 漢方薬は効かないと思われたみたいです。

漢方薬が 大変効いているとして

ご主人はいつも出張されるたび

出張先のお土産をくださる程だったのですが

私の漢方薬を中断されました。

或る日 本人様から 足の浮腫みが取れないから 漢方薬を飲みたいと お電話頂きました。

貧血と言う事で貧血を改善する事で足のむくみを取る漢方薬を飲んで頂きました。

しかし オカシイ 効かない

貴方 今 何か 他の治療してるの?

と尋ねますと

親族に医師が多く 家族の一致した意見で

丸山ワクチンで治療していると

丸山ワクチンで以前 足が浮腫んだ時

利尿剤で浮腫みが取れたと言われましたので

漢方薬の利尿薬をお渡ししました。

その漢方薬で浮腫みは取れたそうです。

丸山ワクチン 3か月後に効果が有るからと

一切 漢方薬を遮断して

ワクチン使用 3か月後に無くなりました。

50代のおしゃれな綺麗な女性でした

こんなつもりじゃなかったと

姉は亡くなる時に言いましたと

妹さんが教えてくださいました。

 

★50代の男性

「先生、20日間程読書するつもりで、検査入院してきます。

忙し過ぎて読めなかった本が沢山溜まっていますから」

「主治医も自分の友達です」

そして、入院から1ヶ月後、亡くなられました。

検査した所に、横隔膜にガンがあり世界に

4例しかない症例だとの事

1回目の手術で16キログラムのがん病巣を

取り除いたが、

さらにおかしいということで検査したところ、

2,5キログラムのガン病巣が残っており

再度、2,5キログラムのガン病巣を取り除く

手術をされたそうです。

部下の方がおっしゃいました。「ガン治療て、いったい 何なんだ、考えさせられる」

 

検査入院されて、

私の心配していた最悪の結果でした。

亡くなられる1週間程前に病室の本人さんから、お電話がはいりました。

「先生、僕もうダメです。」やっとやっと

声も絶え絶え絞り出すような声です。

今だに、 考えます。

 

あの時、あの方の場合 病院でのがん治療はなんだったのか?

何故 あんなにお元気だった方が1ヶ月という短期間に亡くなったのか?

主治医が友達で有るならば、

漢方薬を服用して元気に回復しているという事を知らなかったのか、

知っていても死亡率の高い手術を選んだのか?

生きる為の手術として行われたのか?

世界に4例という がんを学会で

ただ発表する為の興味本位の

手術だったのか?

亡くなる程の 危険な手術ならば

友達として、漢方薬の事を考えに

いれられなかったのか?

※    医師はお友達、知り合い、お世話になっている、普段から優しい、

親戚だから、とかで選ぶべきではありません。

医療知識を熟知され正義感と人の心の痛みの分かる方を選ぶべきです。

命をかけて義理立てする必要はありません。

 

※手術は癌の種をまき散らしてしまいます。

一つの癌細胞が消えても

また 再び 他の癌細胞が芽を出す。

抗癌剤は血小板 赤血球 白血球の数値が基準値を割る

抵抗力を落としてしまう.

癌細胞を叩く

ナチュラルキラー細胞をつくれなくなります。

 

放射線療法は遺伝子を傷つけてしまう

正常な細胞まで痛めてしまいます。

この方のブログを 木室ミヱ子のホームページにライブドアの方のブログです。

2006年10月6日に

「ある癌患者さんの死」で記載しています。

是非 ご覧ください