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4年前ステージ3の乳癌が病院治療一切なしで漢方薬とアガリクスで消えています。

 乳癌が漢方薬とアガリクスのみでペこん消えました。手術も抗がん剤も放射線もしていません①

 漢方薬で乳癌がぺったんこ 手術 抗がん剤 放射線療法 病院治療一切なし②

 漢方薬とアガリクスのみ手術なし化学療法一切なしで乳癌の大きく開いた口が小さくなりました③

※上記の3つは妹様の関連ブログです。合わせてご覧くださいませ※

2017年3月7日に乳癌の妹さんの事を

お姉様がお話しくださいました。

 

お姉様

「妹は先生の漢方薬を飲む前 気が沈んでたり、家族に当たったりして大変だったんですよ。」

「だけど 今は、すっごい 朗らかで、もう力強くて。

「通勤に2時間くらいかかっちゃうんですよ。」

「それでも 何か元気になっちゃったんで。」

 

※木室ミヱ子「2時間?」※

 

お姉様

「2時間かかりますよ。」

「全部、歩く時間とか全部入れてですよ。もうビックリしました。

乳癌の部分から血が大量出血しながら 通勤時間2時間かけて

仕事をしていたんです。」

 

※木室ミヱ子

「凄いわね。だから抗がん剤とか手術とかいうのは、

結局、体を叩いて 病気を悪化させて体を弱体化させて

治るのを、すっごい 時間かからせるんだ、と思ったわね 今回。」※

 

お姉様

「やっぱり、そうですよね。」

「そういう考えだったんですよ。」

「うち、家族が。」

「全員 一致した考えだったんで、上手くいったんだと思います。」

「ええ、だから 救急車で運ばれそうになった時も、凄かったんだけど。」

 

※木室ミヱ子「どういう風に凄かったのよ?」※

 

お姉様

「病院に行くのを 踏みとどまっちゃったんですよ。」

「そこで。救急車で妹がね、」

「運ばれそうになったでしょ。出血が凄くて。」

 

※木室ミヱ子「運ばれていったんでしょ?病院に」※

 

お姉様

「運ばれてないんですよ。だから。」

 

※木室ミヱ子「行ってないの?」※

 

お姉様

「行ってないんですよ。」

「その前で 踏みとどまって、救急隊員とお話しして」、

「いいです、私は家に帰ります」って言って。

そんで、ちょっとした 手当だけしてもらって。」

「運ばれないで 家に 戻ってきちゃったんです。」

 

※木室ミヱ子「アハハハハハハ(笑)そういうことだったの。」※

 

お姉様

「はい。」

※木室ミヱ子「救急隊員の人は 何故 納得したの?」※

 

お姉様

「あの、ちゃんとした そういう治療を受けてないで、

病院に運んでも 運び場所が無いと、言われちゃったんですよ。」

 

※木室ミヱ子「本人は怒ったの?それで。」

 

お姉様

「怒ってないですよ。なんか嬉しかったみたいです。」

 

※木室ミヱ子「アハハハハハハ(笑)救急車呼んだのは 誰よ?」※

 

お姉様

「あの、皆で 相談して。」

 

※木室ミヱ子「それで?相談して来てもらって?」※

 

お姉様

「救急車の中で、本人が 色々、相談して。」

「車内で 応急処置して頂いて、

それで いいです。」

「私 家に戻ります」ってことで、

あれが峠でしたね。」

「あの時 踏みとどまったんで、

あれで 病院に行っちゃって 手術とか されてたら、

「駄目だったと思います。」

「あれが 山場だったと思いました。」

 

※木室ミヱ子「アハハハハ(笑)」※

 

お姉様

「そこで 絶対的に踏みとどまって、

治すんだっていう 彼女の強―い 信念があったんで。」

すっごい 出血があって

上半身が 血だらけになったにも関わらず、

踏みとどまったんですよ。」

「普通 そこで、家族とかが ビックリしっちゃったりして、

本人も ビックリして 手術に踏み切っちゃうんだと思います。

このところが 境目なんだって、本当に勉強になりました。」

 

※木室ミヱ子

「この漢方薬飲まれて 乳がんが溶けて毒素や水分が流れ出すと血が吹き出るよって。」

「吹き出たって、あなたの顔は どんどん 元気になってるし、

症状は どんどん取れていってるんですよね。

「症状は 何も悪いことないやん、みたいな。」

「だから やっぱり 体の中の余分な 毒素。臭い毒、水分。」

「余分な水気、出してたと言える。」

「出血多量が続いていた時 あれで。」

「だから、毒素を出し切ったから、元気になったんですね。」

「それで 手術してたら、癌の種を蒔くようなものだから。」

転移する。」

手術してないから、あちこち転移が 無いもんね。」※

 

お姉様

「無いですよ。だから、」

「本当に 嘘ってくらいに良くなってるみたいで。」

「全然 乳がんのしこりが無いんだよね、

なんていうから。」

 

※木室ミヱ子

「なんか カサブタが 取れたら治っていくんですよね、これ。」※

 

「多分そうだと 思うんですけど。」

「言ってたもんね。」

「それで、 もう一回アガリクスを飲んで。」

 

※木室ミヱ子「何を飲んで?」

お姉様

「アガリクス」

 

※木室ミヱ子「2本しか飲んでないわよ。」

 

お姉様

「ええ、だからそれで。あの、もう少しで 体質改善が切れるんで、

一緒に頼もうかなって言ってました。昨日。」

 

※木室ミヱ子

「凄いわよね。

たったこれだけですよ。

漢方薬   1日分648円×150日分= 計97200円

アガリクス2本×1本 27000円=   計54000円

合計 151200円

漢方薬服用期間; 2017年10月20日から~2017年2月27日

4カ月程の期間です。

 こんな短期間よ。

普通は手術とか、治療法して来局されるじゃないですか。

治るまで、すっごい時間かかる。

1年とか、2年とか、3年 5年とか。

再発を心配しながら

なのに この人、これだけ。漢方薬150日分。」

アガリクス 2本」 ※

 

お姉様「だから、先生も いいサンプルになったんじゃないでしょうか。」

 

※木室ミヱ子「いいサンプルなの。」

だから ラジオでバンバン喋ってる。

癌治療って 一体 何だったんですかね。

癌の治療って、

癌の治療することによって悪化していって、

難しくなって、

癌費用がどんどんどんどん嵩んでいって。」

 

お姉様

「そうだと思います。

だから 医療の利権ですよ。

本当に。 ええ、

人を食い物に してるんだと思いますよ。私は。」

 

※木室ミヱ子「癌治療って、何なんだろうって思うわね。」

 

お姉様

「はい、その通りだと思います。」

「お陰様で 本当にありがとうございました。

「もう ちょっとだなって、

「昨日も言ってたんですよ。

「完治するにはね。」

「もう ちょっとで終わりだなって。」

 

※木室ミヱ子「ステージ Ⅲよ。癌のステージⅢよ。4年前・・・

病院治療しないで 4年間放置」

 

お姉様「いやいやいや 先生の所で問診した時は、

もう末期だと思いますよ。」

 

※木室ミヱ子

「えっ。えっ、末期?」

「ええ、だってあれだけ 凄ければそうじゃないですか。」

 

※木室ミヱ子

「写真写して送ってと言っても 怖くて写真写しきれない。

見れない。

漢方薬飲まれてやっと送って下さった写真

肉がぷくっと厚く真っ赤に口開けて盛り上がり

凄かったよね。

乳癌を怖くて見れないから 写真が半分の写真や

乳癌の7割ぐらいしか 撮れない 横にそれたりしている

 

お姉様

「Ⅲ期じゃなくて、もっと末期になってるみたいな。

末期だったんかね。」

「末期だったと思います。」

 

※木室ミヱ子

「えー、凄いな。」

 

お姉様

「だってもう、この間のことだけじゃなくて、

その前 出血多量で、どうしよう、どうしようということを

父が何回も言ったんですよ。」

 

※木室ミヱ子

「漢方薬を飲む前にも?出血があったの?」

 

お姉様

「でも、お医者さんも こんなことやってちゃ、

もう 治った人はいないよね。

もう死ぬしかないよね、

そこまで言われちゃって、頭にきちゃってて。」

 

※木室ミヱ子

「頭に きてたの?」

 

お姉様

「そうですよ。」

「だから 何としても

こっちで 治してやるみたいな。意地 ハハハハハハハ(笑)」

 

※木室ミヱ子「いいとこに来たわね」

 

お姉様

「ええ、先生のところが無かったら どうなってたかと思って。」

 

※木室ミヱ子「本当よ。」

 

お姉様

「凄いよ。凄いですよね。」

 

※木室ミヱ子

「私も嬉しかったわよ。」

「よくぞ、癌治療 何もしていない人が来てくれたなって。」

「病院の 癌治療を何もしないで、

漢方薬やアガリクスを・・・

飲めば ここまで なれるんだって、凄い症例。」

 

お姉様

「本当に良かったと思いますよ。」

 

※木室ミヱ子「病院で手術や抗癌剤や放射線治療の

癌治療した人、

こじれて、こじれて。

あっちに転移、こっちに転移

転移 転移 転移で。」

「20年程前の事だけど 乳癌の人達ね。」

「同じ病棟にいるのよ。」

「乳癌の手術1回すると 必ず 皆、喉のところに転移してた。

2回目  3回目の転移は

それぞれに、骨にいったり、

肝臓にいったり。

3回目以降は 体質によるのかしら

転移する場所が違うけど。

2回目転移するところって、殆ど喉元に来てたもんね。」

 

お姉様

「あー、そうですか。」

 

※木室ミヱ子

「何度も何度も 転移して、5回6回手術していってね。

何の為に 生きてるのかなって。」※

 

お姉様

「そうですよ。ちょっと、もう人殺しですよ。」

 

※木室ミヱ子「凄いのよ。転移ばっかり、手術ばっかりして。

で、結局、手術すれば治るって言われたから、

耐えて手術したのに、

また転移だ、って言われて。

夕べね、彼女はね、ものすごく部屋中 一晩 大騒ぎして

暴れちゃってねって言って。」

 

お姉様

「あー、可哀そうに。いやだな、そういうの。」

 

※木室ミヱ子

「私の漢方薬を 飲んでいる同じ病棟の

患者さんから聞いたわね。」

「癌病棟の人達 皆が 慰め 合ってるんだって。」

「癌病棟の人達って。

「そういったのを ずーっと見て、

「同じ癌病棟の人たちが5、6人ゾロゾロ

来局されるじゃないですか。」

「この人達、何の為に 生きてるんだろうって

辛いでしょうねって」

「でも みんなで支え合って 明るく振る舞っている」

「こんなに 癌が 次から次へと、5か所、6か所転移して、

手術 手術 手術 、何なんだろ これって。

思ったわね。」※

 

お姉様

「思いますよ。

「私なんて、ずーっと疑問に思っていて。」

「だから もう、絶対に

違った考え方でやるしかないんだなって。」

「西洋医学の考え方でやったら、駄目だなって。」

「もう そういうのが、家族中にあったので。」

 

※木室ミヱ子「だってほら、薬剤師会館の勉強会で

癌の専門医の先生方 言い切るんですよ。

化学療法。延命治療だって。

癌を治す訳ではない。延命治療だと。」

お姉様

「完治じゃないですよね」。

 

※木室ミヱ子

「延命治療なのに

こんなに 厳しい副作用に耐えなきゃいけない。」

「完治するのであれば

こういう辛い副作用に耐えるよ。 私は。

だけど、治らないんだったら

延命3、4ヶ月する意味ないでしょって思うのよ。」

 

お姉様

「凄く人の為みたいな フリしながら、

結果的に 殺人してるのと同じじゃないですか。

それで、あなたの為だから 可哀そうだから手術しましょう

とか言っちゃって。

どんどん どんどんね。すごいお金もかかるし。」

 

※木室ミヱ子「この前も2回、病院で癌治療サジ投げられた。

1回目 サナトリウムに行かれて下さいと言われて

私の所に来られた。

漢方薬飲んで頂いて

その時は アガリクスは高いと思って

その方にはお勧めできなかったの

それでも 2013年3月8日 初めて来られて

漢方薬を服用しながら

周囲の同僚に癌と言う事を気付かれないで

学校給食の仕事をしていたの

漢方薬で良くなったら、

病院で抗がん剤打ったり、手術したりする訳ですよ

その後 また 癌が転移する

足に癌が転移してからは 松葉づえになり 仕事を退職されたの

足に出来た癌、膿を取った。

膿取ったら、片方の足のほうに転移しちゃったのよ。

そしたら これ以上治療できませんから

他の病院に行ってくれって放り投げだされて、

一時 漢方薬を中断したり飲んだりしていたの

だけど 今度は真面目に続けますと言われて

これで2回 病院に放り投げられた。

あー、良かったねって。

放り投げられて、良かったねって。

これ以上お医者さんから、邪魔されること無くなったから。

嬉しいって言って。アハハハ(笑)って言って。

笑ってたわよ。」

本当だ先生 私頑張るって※

 

お姉様

「でも、私が本当に言いたいこと、

主張したいことは、西洋医学と混ぜちゃわないほうがいいですね。」

「木室先生のところのと、西洋医学のと 併用しないほうがいいと思います。」

 

※木室ミヱ子「抗癌剤とか、するでしょ

2週間くらい食欲ない、動けない。

漢方薬を飲むでしょ。

元気になって、また 抗がん剤治療するじゃないですか。

また2週間、食欲不振になって動けなくなって。これの繰り返しなのよ。」

4クール目で 11カ月のお子さん残したまま亡くなられた方もいます。

死を宣告されている方でした。

せっかく 漢方薬で病院に仲間を元気に見舞いに行き

うらやましがられるほど 元気になられて

福岡迄ご主人様と11カ月のお子さんと来局された方が

4クール目で急変 無くなりました。

ご主人は途中 奥様が抗癌剤が余りにもきつく

絶えられないみて

その抗癌剤 止めて下さいと医師に哀願されたけど

医師は中止して下さらなかった。

死ぬ事が決まっている患者さんだからと思ったのでしょうか?

その医師は患者さんが死ぬ事になれている

痛みを感じないみたい。

それより

薬の臨床データを製薬メーカーに提出したり

学会にデータとして発表する気持ちの方が

上回っているとしかこの方の場合はその時思いました

30代の女性です。 ※

 

お姉様

「だから行っちゃ駄目なんですよ。そっちの病院のほうに。」

 

※木室ミヱ子「何度やっても、食欲不振になって動けなくなって、

漢方薬飲んで。これを繰り返すんですよ。※

 

お姉様「あのね。だから患者の責任もあると思いますよ。」

 

※木室ミヱ子「家族も病院の癌治療を勧めるんです。

病院の先生の言うとおりにしていたら、安心だと。

60代の女性の方 私の漢方薬を飲んで元気になってたのよ。

良くなったら、手術して。

抗がん剤打って、で最近 来られてないからどうしたのかしらって、

電話差し上げてみたら。

「先生、私もう死ぬ」って言うのよ。

なんで死ぬのよって。助かるじゃない

「私もう、頭きたって。頑張っても、

頑張っても 病院の治療して 悪化する。

私は頭きた。だから死んでやる」って。

死んでやるって、

私の 漢方薬飲まれたら元気になるから、

いいでしょって。 漢方薬 飲もうよ

でも、飲まなくて 漢方薬のせいで悪くなったのじゃないのに

そして

家族の人から電話かかってきたの。

亡くなりました。

生きる命だったのにねって言ったのよ。

家族の人は

「いや、納得してます。喜んでますって。

「もう死ぬはずだったのに、5、6年

先生の漢方薬で生き延びたから。

家族は満足してます。」って言うのよ。悲しくない?」※

 

お姉様

「おかしいですよ。

だって私、 今 思ったのは、漢方が補助剤としか

思ってないのかなって。がっかりです。

私、それが気に入らない。」

 

※木室ミヱ子「そうね。壊されて、立て直して、立て直して、

それで良くなったと思ったら病院に行き、

壊されて・・・それの繰り返しなのよ。」

「でも 私の漢方薬から離れなかった方は生きている」

 

お姉様

「それが駄目なのって!!!」

 

※木室ミヱ子

「手術したら 癌が転移するの当たり前なんだから。

漢方薬で転移したのが消えた。

また 転移して出てきた。

これ、種だから、どんどんどんどん出るの当たり前よって、

癌再発したら、また叩けばいいのに、

本人さんも 他の新たな病院に行って、免疫療法って言うわけ。

癌叩く 薬は 持っているの?と尋ねると 無いと言われる。

それでも 病院に行くのよ。

その後 全く 音沙汰ないから、

その人 死んじゃったんだろうな。

子どもが 小学生の子供が3人いるから、

死ねないって言ってた男の人なのよ。病院の先生の言葉に弱い。皆ね。」

亡くなった時に分かるのよね。

 

50代の綺麗な女性

妹さんが言われたのよね

姉は 亡くなる時 言いました。

こんなつもりじゃなかったって

漢方薬で体の体表面に1㎝暑さの板のように

できた癌 余命 3カ月宣告されて

でも 私は生きる 死なないと言われて

今 人参養栄湯を飲んでいます

でも この漢方薬を処方して下さった先生が亡くなられて

今の癌の状態でこの漢方薬を飲んでいいのか

教えて頂きたいと薬局に来られた

人参養栄湯だけでは駄目です

癌に栄養を与えて大きくなるばかりです。

癌を叩く 漢方薬が必要ですと言う事で

私の漢方薬飲まれて

癌が分裂して 板の様に体の体表面

周囲を取り巻いていた癌がなくなり 小さな塊だけになって

凄く元気になり

天神から→ 下川端商店街→ 博多区の当局に

重い荷物を持ちながら歩いて来られるようにまで

元気バンバンの状態に回復されていました

元気に生きていたのに

ご家族が 母は癌でもうすぐ 死ぬからと

漢方薬を飲まれて1年半程経った頃 結婚式の時期を早めたの

店3か所経営のお手伝い  結婚の準備に 疲れ果てて 癌がどんどん大きくなっていった

無理しないでと言っても 本人が無理を辞めない

家族の方にも お願いをしても

彼女は無理をやめず 体力が落ちて

癌が再び 大きくなり

ご家族は 漢方薬は効かないと思われたみたい。

漢方薬を中断された。

或る日 本人から

足の浮腫みがとれないから

漢方薬を飲みたいと お電話有りました。

足のむくみを取るため貧血を取る漢方薬飲んで頂いたの

でも オカシイ 効かない

貴方 何か治療してるの?と尋ねると

親族の一致した意見で丸山ワクチンで治療していると

丸山ワクチン 3か月後に効果が有るからと

一切 漢方薬を遮断して  3か月後に無くなりました。

50代の綺麗な女性

こんなつもりじゃなかったと

姉は亡くなる時に言いましたと

妹さんが教えてくださいました。

 

お姉様

「あのね、あの社会的な洗脳だと思いますよ。」

うちの家族は 全員、そういうのに対して非常に敏感なんで。

医師の言う事は絶対に信用しないと思ってるんで。

何かおかしいと思って。

うちは 全員が 妹の考えに賛成して、やれたんで、

妹が どんなに 酷い危機的状況になっても、

うろたえなかったんですよ。」

 

※木室ミヱ子

「凄いわね。家族一丸だったからね。

普通だったら 、家族が病院の先生の言うとおりにしてくれって。

お願いだから先生の言うとおりにして、お願い、抗ガン剤治療受けてって。

家族にせがまれるんですよ。」※

 

お姉様

「そうなんですよ。そこが問題だと思います。

でも、うちはそこで踏みとどまったんですよ。

だからだと思います。」

 

※木室ミヱ子「本当に不幸な事例をいっぱい見てきたのよ。」※

 

お姉様

「あーそうですか。妹の事はいい事例と思って、

喜んでください。

いいサンプルっていうか、いい症例として。」

 

※木室ミヱ子

私の漢方薬を信じて 病院の治療と並行して

飲み続けて去らなかった人 助かって生きてるんですよ。

この道が命の分かれ道なの。

右に行くか。左に行くか。でも、妹さんは最高ね。」※

 

お姉様

「でも 先生がこういうことをやっててくださって無かったら、

うちは路頭に迷ってましたよ。本当に。

いい ご縁があって、喜んでます。」

 

※木室ミヱ子

「本当に、いい縁だったわね。

よく探し当てたわね。私を。

ブログ読んだんですね。納得したのね。」※

 

お姉様「 はい。 賢い子なんで。妹は。」

 

※木室ミヱ子

「私はブログを書く時にね、

その患者さんが 欲しいと思われる情報、

どういう治療法したのか?

どういう薬飲んだのか?

薬飲んで、どういう副作用受けたのか?

どういうふうに良くなっていくのか?

費用、期間はどのくらいなのか?

やっぱり患者さんの立場になって、

欲しい情報ってあるじゃない。

その想いで 書いてるのよ。ブログをね。

私は このブログで漢方薬の力を世の人に

分かって頂く事が出来れば

私は 何と言われようと書くの。アハハハハ(笑)。」※

 

お姉様

「妹は 先生のそういった何かを、

感じ取ったんでしょうね。

ここだなっていう、感じになったんだと思います。」

※木室ミヱ子「凄いね。お役に立てたね。嬉しいわね。」※

救急車の中での会話 (2017年3月13日ご本人様がお話しくださいました)

妹さん

「 上半身血だらけの状態で 質問です 。

 

ご本人からのお話し

 救急車の中での会話

「これで私、ほっといたら死ぬんですか?」

救急隊員  「あの、喋れてるから大丈夫ですよ。」って。

普通は気を失うとかあるみたいなんですが、

無いから、私平気なんだと思って。まだ、いけるかな、と思って。」

「このまま大量出血で 死ぬんですかね?」って聞いたら、

「喋ってるから大丈夫ですよ。」って。

「ああ、そうですか。」って。」

「病院に行ったら、手当だけでしたら治療してくれないんですよ。

癌治療とかしないと駄目だって言われて、

そんなふざけて。そんな所、行きませんって。」

「出血多量の手当だけだったらしないって、

どういうことだろうと思って。それだったら、

病院に行かないですって。いいですって。」

※木室ミヱ子「癌治療受けれないと、治療してくれないの?」※

「はい。そういう所、多いですよ。」

病院に行っても 癌治療受け入れないと

出血を止める手当さえ何もしない

治療してくれない

受け入れる病院は無い そんなんだったいいです 何されるかわからない

帰りますと言って帰った。そうです

【2016年10月17日漢方薬服用前の舌の表】

20161017舌の表

【2016年11月16日漢方薬服用中の舌の表】

 

 

 

 

 

 

 

 

【2016年12月2日漢方薬服用中の舌の表】

 

 

 

 

 

 

 

 

【2016年12月7日漢方薬服用中の舌の表】

 

 

 

 

 

 

 

 

【2016年12月13日漢方薬服用中の舌の表】

 

 

 

 

 

 

 

 

【2016年12月28日漢方薬服用中の舌の表】

 

 

 

 

 

 

 

 

【2017年1月12日漢方薬服用中の舌の表】

 

 

 

 

 

 

 

 

【2017年2月10日漢方薬服用中の舌の表】

20170210舌の表

【2016年10月17日漢方薬服用前の舌の裏】

20161017舌の裏

【2016年11月16日漢方薬服用中の舌の裏】

 

 

 

 

 

 

 

 

【2016年12月2日漢方薬服用中の舌の裏】

 

 

 

 

 

 

 

 

【2016年12月7日漢方薬服用中の舌の裏】

 

 

 

 

 

 

 

 

【2016年12月13日漢方薬服用中の舌の裏】

 

 

 

 

 

 

 

 

【2016年12月28日漢方薬服用中の舌の裏】

 

 

 

 

 

 

 

 

【2017年1月12日漢方薬服用中の舌の裏】

 

 

 

 

 

 

 

 

【2017年2月10日漢方薬服用中の舌の裏】

20170210舌の裏

 

【問診時の症状】

●乳癌(4年前に発症)手術してない。 リンパ移転なし 患部の大きさ2-3㎝

乳がんが口を開けている

●リンパ移転なし 患部 時々シクッ 痛みが少なくなりました。周囲がちくちく痛い

●背中の左端後ろが しくしく痛い

●手足;左半身がびりびりじんじんある 左手  頭からふくらはぎから下 左半身寝ている時発生する

(原因 水を吞む事が癌によいと進められのんでしびれ発生)

● 不眠あったが今は眠り良い たまに 11時から就眠

●最近顔がこけた 以前は10㌔太っていたが また3-4㌔戻りました。 )

● 咳をしやすい 白い痰  痰あり

●わき腹が痛む(左)

●動悸(寝ているときに動悸 )

●消化力低下  消化吸収力低下

●胃痛(痛みやすい 食べると右胸にしみるような感じ )

●大便  1日 1~3回あり

●腰痛:筋が堅い伸びない

●酷い五十肩 (去年おととし)

●耳がつまる(左の耳が)

●  乾燥肌

●生理前症候群(PMS):

(どんどんつらい 倦怠感と眠い。頭がぼわーと身体が鉛の様 身体が硬直  肩凝り)

●頭痛

●生理が前後して定まらない(早い時 10日間  遅れる時 45-60日間)

● 足がつる(たまに 忘れた頃にくる3カ月に0から1回 )

●肩こりがきつい

●首こりがきつい

●花粉症ぎみ

血圧が低い(上 90-95 下 50  最近は100-107あり 最近上がってきました )

【当局でのご購入歴】

2016年10月20日
*体質改善兼乳癌 60日分 38,880円
*わき腹痛改善薬 3日分 1,944円
*風邪ひきはじめ薬 冬用 3日分 1,944円
2016年11月17日
*体質改善兼乳癌 30日分 19,440円
*風邪ひきはじめ薬 冬用 7日分 4,536円
*アガリクス500ml 1本 27,000円
2016年11月26日
*風邪しめくくり 5日分 3,510円
2016年12月13日
*体質改善兼乳癌 30日分 19,440円
2016年12月20日
*風邪ひきはじめ薬 冬用 14日分 9,072円
*風邪しめくくり 5日分 3,510円
2016年12月24日
*午後の微熱 5日分 3,510円
*風邪しめくくり 7日分 4,914円
2016年12月28日
*風邪しめくくり 7日分 4,914円
2017年1月12日
*風邪しめくくり 7日分 4,914円
2017年1月18日
*体質改善兼乳癌 30日分 19,440円
*咳痰改善薬 10日分 7,020円
2017年2月2日
*アガリクス500ml 1本 27,000円
2017年2月10日
*体質改善兼乳癌 30日分 19,440円

 

 

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