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浮腫みの原因 腎臓 肝臓 心臓 肺臓 胃腸の弱体化 改善ブログです。

 

 

東洋医学では

腎臓と肝臓は水の関所と言われます

胃腸が弱体化して 湿が多いですとまた 

顔が特に浮腫み 大きな顔になります。

心臓が弱体化しても 足が浮腫みます

 

何故?

ふくらはぎは第2の心臓と言われます

心臓は臓器の中ではポンプの役割です

血を全身に還流させる

 所が

ポンプの力が落ちますと

心臓から遠い手足まで ポンプの力が届かなくなります

そこに浮腫みが出来るのです。

この場合 心臓に血を与え

心臓の脈を復活させる漢方薬でなければ

足の浮腫みを改善する事は出来ません。

 

浮腫みは湿が原因です。

そして ぷらす 気の不足です。

疲れますと 気が不足となり

体内の水を還流できにくくなり

大便や尿や汗から 水分を排出する事が不十分となり

浮腫んでいきます。

 

水を沢山飲んでも 

浮腫まない人は 

腎臓 肝臓  肺臓 胃腸 心臓 が丈夫

 気が充足している方々です。

水の摂り過ぎが浮腫みを発生させます。

今年も夏になりますと

日射病予防の為に水を摂りなさいと

あちらこちらで連呼されます

結果

水毒症状の患者様が発生します。

 

日射病予防は水では予防になりません

太陽にあたり 火照った体が心臓を攻撃し

心臓が肺臓を攻撃し

心肺停止で死亡と言う事となります。

日射病予防は暑さを予防する事

体が熱くならない様に 冷やす事なのです。

漢方薬は全身の臓器を活発に復活させる事が出来る為

そのような浮腫みは

簡単に 短期間に取り除く事が出来るのです。

 

浮腫みの改善ブログです

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